FX会社のサービス力は?
CMSどうなの?
私がパートナーとして選んだFX会社はCMSという会社です。
ココを選んだ一番の理由は、
使いやすくて頭がよく、サーバーもつよい良質のシストレツール、VTトレーダーを、
なんと日本でたった一社だけ提供してくれているから!
…だけど、理由はそれだけではありません。
相場での取引以前に発生するトラブル、
FX取引会社と取引するときに発生する、システムリスクや信用リスクなどを回避するために、
会社としてのプロフィールとサポート体制もしっかりチェックしました。
スプレッド幅やレバレッジなど、FX会社を見るときに気になるのって、
投資を始めてからのアレコレだったりするけど、
私が一番最初に慎重に調べるべきだと思うのは、会社の信用度。
だってやっぱり大事なお金を預けるわけですからね。
そんなわけで、他の会社同様、CMSのことも調べましたが
世界150カ国以上で取引を行っている世界的なFX取引会社であり、
信託保全は100%。
さらに昨年には、ワールド・ファイナンス誌・米国ベスト・ブローカー賞などを受賞しており、
企業としての信用力は最高レベルといえるでしょう。
サポート体制がしっかりでうれしい
投資をする中でわからないことは、日本でのライブチャットの問合せの他、
ニューヨーク本社との連携でもしっかり対応してくれています。
そのうえ、これは使ってみて始めて実感していることですが
取引に必要な情報サービスもとても充実しています。
取引のサポートツールとして日報・週報・ マーケット情報、
さらにはアメリカのHans Nilssonによる為替戦略日報を日本語で無料閲覧することができるんです。
これらの情報は取引をする中でもかなり役立ってくれますよ。
このベースがあるからこそ、私たちが安心してFX取引をすることができるんですよね。
VTユーザフォーラムに出会う
VTをもっと使いこなしたいと思い、VTの何かおいしい情報はないかなー?
と思っている人は必見なのがVTトレーダーのユーザフォーラム。
私も最初、何の気なしにのぞいてみたのですが、なんとそこは世界中の人が利用するフォーラム。
あ、ちなみにすべて英語でした(笑)
無料の翻訳サイトなどを使って読んでみましたが、
VTトレーダーの情報がユーザー目線で書かれているので
公式サイトなどには載っていないような思わぬ情報を手にいれることもできます。
あと、これはすごく個人的ですけど、カタコトの日本文を読みながら、
VTトレーダーが世界中のたくさんの人に使われてるってことに、ちょっと安心した。(笑)
⇒CMSの公式HP